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試着したいドレスがない!?ブライダルフェア・見学の要注意ポイント3点

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多くの先輩花嫁がこだわった結婚式のポイントは、ウエディングドレス・テーブル装花・写真&ビデオ。ですがこの3点、結婚式場のブライダルフェアに参加しても、なかなか納得できる答えが見つからないのが現状です。
この記事では、ドレス・装花・写真&ビデオの要注意ポイントを解説し、賢くスマートに結婚式場探しができる結婚式準備のオンラインサービス「Choole」のメリットをご紹介します。 (文:桑田千寛)

1. ブライダルフェアで体験できること

結婚式場探しの1つとして、ブライダルフェアに参加する予定の人も多いのでは?ブライダルフェアでは主に、次のようなイベントが体験できます。

♠模擬挙式
新郎新婦役のモデルを立てて本番と同じ流れで挙式を行います。チャペルの雰囲気や挙式演出、アフターセレモニーが好みかどうかをチェックしましょう。

♠模擬披露宴
実際に披露宴を行う会場で、ゲスト席に座って披露宴を体験します。試食付きの模擬披露宴も。ケーキ入刀や映像上映といった披露宴の演出も体験できるので、ゲスト目線でチェック!

♠試食会
模擬披露宴の中で、あるいは模擬披露宴とは別に、試食会に参加することができます。ただ美味しかった〜、で終わらないように、コースの内容やドリンクの種類をしっかりチェックしておきましょう。

♠会場見学
スタッフの案内に従って会場内を見学。必要に応じて次のことをチェックしましょう。

✔利用できる人数:会場ごとに○〜○名までといった収容人数が決まっています。特に少人数の場合は会場が限られてくるので要注意。

✔結婚式当日の動線:挙式会場〜披露宴会場の距離、ブライズルームの位置、ゲスト控え室の位置などを自分の目で確かめて、ゲストの負担にならないかどうかを確認しておくと安心です。

♠ドレス試着
試着したいドレスのイメージ写真を持参して、限られた時間内で効率的に試着を。また、試着したドレス以外に提携ショップがあるか、衣装プランの内容はどんなものか聞いておくと、他の式場と比較する際に役立ちますよ。

♠見積もり相談
二人の結婚式の見積もりを出してもらいます。この時に必要な情報は次の3つ。

①挙式希望日:日程によって見積額が変わります

②招待人数:料理やドリンクの費用は人数によって見積額が大きく変わります

③予算:二人の貯金額+実家の援助額+ご祝儀(招待人数×3万円)で計算してみましょう

事前に二人で話し合っておきましょう。

♦結婚式費用の目安と予算の立て方について、この記事で詳しく解説しています

ブライダルフェア

2. 【予約する前にチェック】試着したいドレスはある?

冒頭でも触れたように、ウエディングドレス選びはとても重要なポイント。だからこそ、ブライダルフェアを予約する前に、どんなドレスが試着できるかを調べておくことをおすすめします。

結婚式場の公式サイトを見る

紹介されている提携ドレスショップの公式サイトを見る

イメージに合うドレスショップか?試着してみたいドレスはあるか?の視点でチェック。試着したいドレスがあれば当日スタッフに伝えるとよりスムーズですよ。

《Chooleのメリット:着てみたいドレスから結婚式場が選べます》
通常のドレス選びの流れは次の通り。
結婚式場を探す
→申し込む
→式場の提携ショップでドレスを試着して決める

この場合のデメリットは「ショップが限られているため着たいドレスが見つからない可能性がある」ということです。

結婚式準備のオンラインサービス「Choole」はこんなシステム。
着てみたいドレスをChooleで探す
→そのドレスを扱っているショップの詳細をチェックする
→試着予約をする
 *予約はChooleのオンラインプランナーが代行します
→ドレスショップで試着する(*試着は何回でもOK)
→決まったドレスが無料で持ち込める結婚式場をChooleで選ぶ

Chooleのメリットは、結婚式場を申し込まなくてもドレス選びが自由にできること。ドレスにこだわりたい!という人は、好きなドレスショップでドレスが選べるChooleを気軽に試してみてくださいね。

♦人気ドレスショップが勢ぞろい!Chooleのドレスはこちらから

ドレスの試着

3. 【見積もりをチェック】この金額でできるテーブル装花は?

ブライダルフェアに参加すると、チャペルや披露宴会場の華やかなコーディネートが実際に見学できます。ここで気をつけたいのは、目の前のテーブル装花や会場コーディネートは、最初に提示される見積書の金額ではできないということ。その理由は次の2点です。

1)初回の見積もりは必要最低限のランクのテーブル装花の金額だから

2)ブライダルフェアのコーディネートは結婚式場のプレゼンテーションだから

見学した結婚式場と、そのコーディネートが気に入った場合は、初回の見積もり額でどんなテーブル装花ができるかを確認しましょう。

《Chooleのメリット:テーブル装花やブーケが事前に選べます》
前章で触れたドレス選びと同じように、テーブル装花やブーケも結婚式場を申し込んだ後に選ぶのが通常の流れです。この場合のデメリットは主に次の2点。

1)初回の見積もりは最低ランクのため、打ち合わせ後に見積もりが高くなる

2)イメージがきちんと伝わっていない場合、結婚式当日に希望通りの装花じゃないこともある

結婚式準備のオンラインサービス「Choole」では、テーブル装花・会場装飾・ブーケを事前に選んで、無料で持ち込める結婚式場を紹介してもらうことができます。もちろん装花の費用も事前に把握できるので安心!

♦好きな装花を選ぼう!Chooleのフラワーアイテムはこちらから

テーブルコーディネート

4. 【必ず聞いておきたい】カメラマンの持ち込みOK?

ブライダルフェアではカップルごとにプランナーが接客する「個別相談会」があります。そこで必ず聞いておきたいのが「持ち込み」に関すること。

すでにSNSなどで、気になるドレスの情報を集めている人も多いと思いますが、結婚式場には提携しているドレスショップがあって、外部からの持ち込みが規制されることがほとんどです。

ドレスと同じく、カメラマンも原則として持ち込み禁止。持ち込みOKでも会場が定める持ち込み料を請求されます。

《Chooleのメリット:好きなカメラマンに撮影を依頼できます》
結婚式準備のオンラインサービス「Choole」では、写真や映像の作品を見ながらカメラマンを選ぶことができます。結婚式の写真・映像にはさまざまな種類がありますが、ラインナップも豊富!

《写真》
◎前撮り・後撮り
◎結婚式当日のスナップ撮影
◎二次会撮影
◎家族写真
◎マタニティフォト
◎エンゲージメントフォト
◎スナップアルバム ほか

♦カメラマンの作品一挙公開!Chooleの写真はこちらから

《映像》
◎前撮り映像
◎結婚式当日の記録映像
◎オープニングムービー
◎プロフィールムービー
◎エンドロールムービー ほか

♦映像制作も依頼できる!Chooleの映像はこちらから

Chooleで選んだカメラマンを無料で持ち込める結婚式場も選ぶことができます。結婚式の写真・映像は一生の記念。ぜひこだわって選んでくださいね。

カメラマン

5. まとめ|結婚式準備のオンラインサービス「Choole」で賢くスマートに結婚式場探しを♪

ブライダルフェアに参加する前に知っておきたいポイントは3つ。
①試着したいドレスがあるかどうか?
②見積もり額でできるテーブル装花は?
③カメラマンは持ち込めるかどうか?

上記①〜③を解決するサービスが「Choole」です。Chooleではすべて自由に選ぶことができて、さらに無料で持ち込める結婚式場を紹介しているので、ドレス・フラワー・写真&映像にこだわって賢くスマートに結婚式場を探したい人には、Chooleがおすすめです。

また、Chooleで選べるアイテムはすべてベストレート(最低価格)が保証されています。結婚式の費用に不安のある人も安心して利用してくださいね。

♦Chooleの見積もりの秘密!ベストレート保証についての記事はこちら

Chooleの使い方やサービスについて詳しく知りたい方は、オンラインプランナーまで気軽ご相談ください。

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