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【Choole(チュール)を使ってみた】maiさん編@may_twd218 “海外風 Natural Wedding”

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卒花によるChoole(チュール)体験レポ。
今回は、maiさん(@may_twd218)にChoole(チュール)のサービスを使用していただき、『次に結婚式を挙げるなら・・・』を想像してプランを作っていただきました!
現在、どんな結婚式をしたいか悩んでいるプレ花嫁さま、ぜひ参考にしてみてください。(文:aya)
《chooleを使ってみた卒花》
maiさん
ティファニーをテーマに、ティファニーブルーを取り入れた会場装飾を行い、アニヴェルセルみなとみらいで結婚式を挙げた人気卒花嫁さん。

出典:Choole

1. Choole (チュール)でまずはウェディングドレス選び

結婚式の準備ってまずは会場からだと思ってしまいがちですよね?
Choole(チュール)では、スマホやPCを使えばいつでも、どこでも選ぶことができるんです。
まずは、maiさんにChoole(チュール)でウェディングドレスを選んでもらいました。

1-1. 好きなドレスをさくさくクリップ

まずは、気になるドレス写真をとりあえずどんどんクリップしていただきました。
みんなで雑談しながら、片手で気に入ったウェディングドレスをどんどんクリップしていくことができるので、簡単に作業することができます。

出典:Choole

沢山好きなものをクリップした後は、全体のバランスが合うように本当に欲しいものをマイプランに入れていきます。
今回maiさんは、“海外風 Natural Wedding”をテーマに楽しく妄想していただきました。

1-2. ドレス1着目はFioreBianca のマーメイドドレスに決定

出典:Choole | FioreBianca

maiさんが妄想ウェディングに選んだのこのドレス。FioreBianca の オシャレなマーメイドドレスです。

こちらのウェディングドレスは、王道な花嫁様をイメージされている方にオススメの一着。総レースでクラシカルな雰囲気を演出してくれます。そして、何より魅力的なのが、2wayなこと。
海外風のウェディングといえば、マーメイドラインのウェディングドレスだとmaiさんは考えたそう。2wayなので、マーメイドだけでなくAラインも楽しめちゃう贅沢なドレスです。

フェミニン、ナチュラル、エレガントをキーワードに、信頼のおける海外ブランドから1点1点バイヤーがセレクトしたドレスがそろう“FioreBianca”。
花嫁の憧れがたっぷり詰まったインポートドレスの他にも、上質な素材と丁寧な縫製にこだわったオリジナルレーベルを展開しているため、日本の花嫁の体型にフィットするドレスがきっと見つかるはず。

●Fiore Bianca
フェミニン、ナチュラル、エレガントをキーワードに、信頼のおける海外ブランドから1点1点バイヤーがセレクトしたドレスがそろう“FioreBianca”。
花嫁の憧れがたっぷり詰まったインポートドレスの他にも、上質な素材と丁寧な縫製にこだわったオリジナルレーベルを展開しているため、日本の花嫁の体型にフィットするドレスがきっと見つかるはず。

1-3. お色直しドレスはJUNOのブルーのLeaf for Brides!

出典:Choole | JUNO

お色直しには、JUNOのLeaf for Bridesのドレスを選んでいただきました。Leaf for BridesのドレスはInstagramでもとても有名で、見たことのあるプレ花嫁さんも多いはず。

Maiさんの実際の結婚式でも、ブルーのカラードレスを着用されたんだそう。こちらのドレスの、グレーがかったくすみブルーのカラーが良かったそうですよ。
ブルーグレーってとてもオシャレですよね。

●Leaf for Brides
「THE TREAT DRESSING」のプロデューサー・バイヤーとして知られる山城葉子さんが、自らデザイナーとして立ち上げたドレスブランド“Leaf for Brides”。
世界中をめぐって数多くの素敵なドレスに出会ってきた彼女ならではの感性と審美眼で、上質な生地、美しくてニュアンスのある質感、完璧なシルエットや繊細なディテールを持つウエディングドレスを次々と生み出しています。
日本の花嫁のために誕生したドレスブランド、必見です。

1-4. ドレスに合わせてタキシードをコーディネート

タキシードで選んでくださったのは、Authentiqueのブラックとカジュアルなデザインのもの。

出典:Choole | Authentique

1着目のドレスにはブラックのタキシードを。イギリスやヨーロッパで多く着られるピークドラペルの定番のブラックフォーマルなタキシード。
カラーシャツやタイ・ピケットチーフのアレンジで、自分だけのコーディネートを楽しめる、一着です。

出典:Choole | Authentique

2着目はこちらのタキシードに。ネイビーのジャケットに、細かい千鳥柄のベストとパンツを合わせたタキシードは、挙式からカジュアルなパーティーまで幅広くスタイリングを楽しむことができるのが魅力です。

2. 会場やブーケなどの装花はこちら!

次は会場やブーケなどの装花について。Maiさんのテーマ“海外風 Natural Wedding”にぴったり合う装花をご紹介していきます。

2-1. 結婚式のテーマに合った装花はこれ!

出典:Choole

出典:Choole | farver

出典:Choole | UNDER THE TREE


出典:Choole | rosarium

装花は、farver さんやrosariumさん、UNDER THE TREEさん、そしてmini et maxiさんと沢山のフローリストさんをマイプランに。
Maiさんは全体的にピンクにまとめたんだそう。

人気の流しテーブルには様々なボトルを並べて配置。ローズや小花も色味を統一するとより、ぐっとお洒落になりますよね。
電飾やバックに装花、メインテーブルには淡いカラーのお花をまとめて、可愛らしい雰囲気を演出できます。

ウェルカムスペースにソファを置いてフォトスポットに。ゲストが楽しみながらたくさんの写真を残してくれるそんな空間を演出できるので、プレ花嫁さんにとてもオススメです!ウェルカムボード代わりのサインボードがポイントです。

2-2. ブーケはキャスケードブーケ&クラッチブーケに!

挙式、披露宴に合わせるブーケは、rosariumのキャスケードブーケとクラッチブーケを選ばれました。

出典:Choole | rosarium

挙式には、エレガントなカラーをキャスケードブーケに。王道で大人ウェディングにはぴったり合うアイテムです。
スッキリとしたマーメイドラインのドレスに映えそうですよね。使用花材はカラー、バラ、利休草、ミスカンサスでシンプルに。

出典:Choole | rosarium

お色直しのブルーグレードレスには、ボリュームあるスワッグ風アームブーケを。 腕で抱えるようにして持つブーケなので、オシャレ上級者花嫁さんは選びたくなるはず。
バラ、チューリップ、ライラック、コデマリ、ユーカリを使用した、色鮮やかなブーケです。

ブーケって、とても高くて2個欲しくても悩んじゃいますが、Choole(チュール)を使えば、とっても安く抑えられるので、花嫁さんにはとても嬉しいはず。

3. ヘアメイクさんはこの方を指名!

出典:Choole | Ramillete

出典:Choole

maiさんがマイプランに入れたヘアメイクさんは、Ramilleteさん。

衣装やブーケも含めてトータルコーディネートをしてくれて、結婚式当日はお迎えからお見送りまでしっかりおふたりのそばに付き添ってくださるので、安心して1日を過ごせそうです。
当日のヘアメイク2回や新郎のヘアメイク、事前の細かなリハーサルまでしっかりしてくださいます。

ヘアは、挙式は高めで動きのあるシニヨンスタイルを、お色直しでは、花冠に編みおろしのガーデンウェディングにぴったりな海外風スタイルを選ばれました。

4. 映像と写真のカメラマン選びいったい誰に?

“海外風 Natural Wedding”をテーマに、ドレスやフラワー、ヘアメイクを選んできたmaiさん。
シックな雰囲気で、ナチュラルに溶け込めるような映像を撮ってくれそうなカメラマンさんを選びました。結婚式当日はもちろん、前撮りにもこだわりが!

4-1. 写真はカット数を重視してこの方に決定

出典:Choole

結婚式当日の写真は、BNEXTさん、前撮り写真はfirst filmをチョイス。

 
maiさんが重視したのはデータの数。やっぱり良い写真は何枚でも、できるだけ沢山手元に残しておきたいですよね。
そして、前撮り写真もおふたりの好きなロケーションを選んで撮っていただけるので、この金額ならぜひ、お願いしたいと思うはず。

4-2. 映像のカメラマンは?

出典:Choole

映像は、前撮り映像や当日映像、エンドロール、プロフィールムービーなどフルラインナップでマイプランに入れていただきました。

前撮りの映像ってなかなか用意できていませんよね。でもせっかく前撮りをやるなら、写真だけでなく映像も残しておけばきっと大切な思い出になるはず。
これから結婚式を挙げるプレ花嫁さんはぜひ一度考えてみてください。

出典:Choole | first film

 
当日映像については、エンドロールだけでなく、ショートバージョンやロングバージョンなど沢山のムービーを。
結婚式が終わってからも、あの日の思い出をしっかり振り返ることができるので、映像関係は厚めに用意しておくと良いかもしれません。

5. 最後は会場選び!

ドレスにフラワー、写真、映像…と、自分の大好きを詰め込んでいただいた後は、次は会場について。
maiさんが選んだ会場はこちらです!
 

出典:Choole | 8G Horie RiverTerrace Wedding

Maiさんが選んだのは8G Horie RiverTerrace Wedding。ロケーション抜群の好立地で、モダンよりはいきすぎないほどよいラグジュアリー感で統⼀されたバンケットは、⼀⾯ガラス張りで贅沢なロケーションを独占!
お招きするゲストに非日常的な印象を与えつつ、リラックス感のある誰にとっても心地よいラフな大人のウェディングタイムを作り上げてくれるのが魅力。

専属プランナーさんがしっかりおふたりのご要望に沿ってプランニングしてくださるので、安心して当日を迎えられそうです。
テーマの海外風ウェディングにぴったりな会場ですよね。

6. まとめ

今回はMaiさんにChoole(チュール)のサービスを使用して、とても素敵なウェディングのプランを作っていただきました。
テーマの“海外風natural wedding”にぴったりなアイテムが盛りだくさんでしたよね。
Choole(チュール)のサービスを上手く使用することで、花嫁さんが考えたテーマにしっかりと沿った、一切妥協無しのウェディングを作り上げることができるはず。
ぜひ、プレ花嫁さんのみなさん、このサービスをご活用くださいね。

♦maiさん @may_twd218 の結婚式♦

2018.2.18 アニヴェルセルみなとみらい横浜で開催。
自身の結婚式は、ティファニーをテーマにティファニーブルーと夫婦で好きなブルーを中心にまとめました。

ドレスは、タカミブライダルのルシファネ、挙式はロイヤルウエディングのようにきっちりめのイメージで着用し、披露宴は手作りのサッシュベルトを巻いて少しカジュアルイメージに。

お色直しはタカミブライダルのブルージェネヴィラを着用しました。

会場の空間はバンケットの大人っぽさを壊さないようにテーブルクロスやナフキンのカラーをチョイスしました。

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